マルシゲが開発した、今話題の「呼吸チョコ」をご存知でしょうか?
日本最大級のお菓子の博覧会「全国菓子大博覧会」にて次々と賞を獲得している、関西では有名な商品です。

この吸収チョコ。ネーミングが謎ですが、その意味は「息づくほど新鮮なうちに食べてもらいたい」という思いから名づけられたそうです。それだけ新鮮だ、ということをアピールしています。

こちらは通販以外では、関西のまるしげ各店舗のみの限定販売だそうで、かなりのレア商品です。話題づくりにも最適です。

今は北新地(ココアパウダー)ティラミスチョコ、祇園(抹茶)ティラミスチョコ、「きなこ」ティラミスチョコの3つの味を展開中です。アーモンド型の、どこか懐かしい粒型チョコレートです。

また、吸収チョコ以外にも、マルシゲではたくさんのオリジナルの商品が開発されています。まるしげ北新地ティラミスチョコやまるしげ祇園抹茶ティラミスチョコなんていうのもあります。とくにこれといった風変わりな感じはなく、ベタでノーマルな内容なのですが、それがかえって多くの人に愛される秘訣なのかもしれません。

 

マルシゲの気になる記事です。是非読んでみてください。

『お菓子屋さん』マルシゲ
マルシゲのヒット商品・呼吸チョコ
マルシゲの紹介
マルシゲの看板商品「呼吸チョコ」

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Categories : 食品

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